事務所紹介

はじめに

 私たちの事務所のモットーは、「また依頼したい、友人・知人に紹介したい」と思ってもらえる事務所です。
 所長の山口は、弁護士経験41年目のベテラン。戦後最大の消費者事件と言われた豊田商事事件の全国被害者弁護団事務局長、和歌山カレー事件の主任弁護人を歴任し、2014年6月まで3年間、日本弁護士連合会の刑事弁護センターの委員長も務めました。2016年4月から2017年3月まで、大阪弁護士会会長、日本弁護士連合会副会長を務めました。
 一般民事事件・家事事件はもちろん、労働、建築、医療、刑事などの分野を専門とし、そのほかさまざまな分野の事件を数多く手がけてきました。
 1991年6月に山口健一法律事務所を開設後、2015年1月からは、経験豊かな弁護士2名と税理士1名が新たに加わり、山口法律会計事務所と名称を改め、ワンストップサービスを提供できる体制が整いました。現在、ベテランと中堅、若手が協力して、みなさんの要望に応え、事件の解決に当たっています。これからは、弁護士と税理士とが協力して法律と税務を視野に入れた総合的な解決を目指します。
 あわせて事務所の特徴は、様々な分野の専門家との強力なネットワーク。弁理士、公認会計士、司法書士等の士業だけでなく、医師、建築士、大学、病院など、様々な専門家との協力態勢が整っています。
 企業の皆様の様々な要望にも的確に応え、また個人の皆様の様々な悩みの解決のために、日々全力を挙げています。
 どうぞ、お気軽にご相談ください。

メンバー紹介

【法務部門】


【税務部門】